旅行のギフトはカタログギフトの登場で気軽に贈りやすくなった

少し前に友達と鳴子の温泉に行ったのですが、これが気持ちよくてついつい、温泉と聞くと個人的には此処を思い浮かべるという事にもなりました。
自分は旅行はあまり行く方では無いのですが、温泉旅行ということになれば、これは別で温泉がメインというのであれば、何処でも行きますというように、此処から変わったという感じです。
温泉がメインであれば、他は別に行かなくてもいいという事もあるので、それなら宿泊施設に居ればいいだけという事もよくあります。
旅行は何かと疲れるので意味が無いとも感じる事も多いのですが、お湯につかると全ての苦労が忘れられる様にも感じられるので、これが最高です。
そして個人的には湯上りのマッサージと食事が最高で、これがあるからこそ生きている甲斐があるとも感じられるぐらいです。
そして、その後はぐっすりと眠る事が出来るので、この快感の連鎖がたまらないわけです。
見るだけの観光旅行は視覚的なところしか楽しめませんが、お湯につかれば体感するレベルで気持ちよさを実感することが出来ますし、更には食事も腹から幸せを感じる事が出来ます。
更には睡眠は何も考える事無く気持ちよく眠る事が出来るというわけですから、これ以上の事は無いというのが自分の考えです。
それはさておき旅行のギフトの話題に変わりますが、モノが溢れてる時代背景ということもあり、またギフトとして旅行を贈る人たちが増えてきています。
しかも旅行を扱うカタログギフトの登場で、気軽に贈りやすくなった影響も見逃せません。
旅行ギフト

 

腰痛対策のマットレスは体を支える負荷を分散させること大事

今日のお題は「仕事で後輩の愚痴を偶然聞いてしまった…」
でも先に腰痛マットレスについてちょこっとお話します。
腰痛対策として、最近では体の向きを変える寝返りが注目されており、同じ姿勢で寝続けるよりも、より多く寝返りをすることが良いことだとされています。
寝返りをできるだけ多くし、体を支える負荷を分散させること大事で、寝返りをしやすくするには高反発のほうが適しているのです。
このいった分析に加え、腰痛に悩む人たちの声を元に、素晴らしい商品が開発されています。
腰痛対策マットレス
ではでは今日のお題、仕事場で人間関係の悩みを抱えたくなかったのもあり、同僚との関係を良好に保つように努力をしてきました。
出来るだけいい人間関係を作っていれば、仕事でも助け合っていく事が出来ますし、仕事に来るのが楽しくなるからです。
そう考えて今まで仕事終わりに同僚たちと交流を持つために一緒に飲みに行ったり、後輩を誘ってランチに行っていたのですが、その行動が裏目に出てしまっていた事がわかりました。
今日会社でトイレに入っている時に、偶然後輩が電話で愚痴を言っているのを聞いてしまったからです。
後輩は休憩時間くらいは一人でゆっくりしたかったようで、電話の相手に先輩からのランチの誘いをどう断るべきかを相談していました。
いつも後輩を誘った時にとても嬉しそうにしていたので、そんな風に思われていたなんて考えもしませんでした。
人の心というのは表面上だけではわからない部分も多いという事がわかり、人間の表と裏を見たような気分です。
そんな話を聞いてしまうとどんな顔をして後輩に合えばいいかもわかりませんし、これからどのように接していくべきなのか迷ってしまいます。
こちらとしては距離を縮めたいと考えていても、相手にとっては負担になることもあるのだとわかりました。
同僚との距離感は難しいものですが、いい人間関係を築いていく為にはまだまだ学ぶ事が多そうです。

 

プリマヴェーラは素肌を正常な状態に戻してくれます

今回お伝えするのは「女子会でご飯を食べた後の甘味が最高…」という話題。
でも最初にプリマヴェーラについて話しますね。
プリマヴェーラは、素肌の状態に合わせてトラブルの原因を解消していくだけでなく、プリマヴェーラの厳選されたオーガニック植物由来の成分が精神をリラックスさせるアロマテラピー効果もあることから、薬効と人間の再生能力の両方で素肌を正常な状態に戻してくれます。
プリマヴェーラ
さてさて、最近結構頻繁に女子会をしています。
やっぱり男子が入る合コンとは全く違って、ぶっちゃけ話も沢山出てきますし、それぞれの女子会によって話の内容も異なるので色々顔を出して楽しんでいます。
一番多いのは職場の女子会ですが、会社にいる嫌な先輩の話や、むかつく上司の話は特に盛り上がります。
ご飯を食べながら悪口大会になるというのが毎回の流れですが、この前その二次会として甘味を食べに行ったのですがそのお店が最高に美味しかったです。
札幌の方では、ラーメンでシメるというのと同じ感覚でスイーツでシメるというのが有るらしいです。
テレビで見ましたが、お酒を飲んだ後に甘い物かと若干えーっと思ったところも有りましたが、それを提案すると職場の女子会のメンバーは私を含めて皆甘いものが好きだったので、ご飯を食べつつお酒を飲んだ後にスイーツを食べに行くという事で賛成してくれました。
私はお腹一杯だったのでケーキはきついなということで、アイスがメインのパフェにしました。
大きさは少し小ぶりでサンデーぐらいの大きさです。
季節のフルーツも沢山入っていて、ビタミン補給とプラス思考です。
完全にカロリーオーバーなので、ちょっと明日は控えなきゃという感じでしたが、それでも至福の時でした。
友達はチョコケーキを食べていたので一口もらいましたがそれも美味でした。

 

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Crefus教室でロボットを作り、プログラミングを学ぶことで好奇心を育てる

電車に乗っているときにほろっと涙が出ることもある小説として話題の「終電の神様」を読んでみました。
主なあらすじは名前のとおり電車から始まる人生の謎の話で、あと1本前に乗っていたらと感じさせるものです。
通勤電車は謎と奇跡を乗せてだと、父が危篤と知らせを受けて病院へ急ぐ会社員や納期が迫っているIT会社員、背後から痴漢の手が忍び寄る美人などそれぞれの場所へ向かっている人を乗せた夜の満員電車が事故で運手を見合わせます。
これがこの人たちの人生の中でターニングポイントになっています。
全体的な感想としては終電には実は神様がいて、登場人物を何気なく助けてくれているのではと感じさせてくれます。
一話の「化粧ポーチ」は緊急停止した満員電車の中で美女に痴漢の魔の手が襲いますが、ここで驚くのが実はこの美女が女装した男性だったりします。
美女に関してのヒントは、さり気無く台詞などで出てきていて、普段はスカートを履かないとか女は解くだと思うなど普通に読んでいるとわからなくても、後から読み返していくとここでそう言っていたのかと改めて気が付かされます。
結末部分もタイトルの終電神様の計らいで、電車が止まらずにすんなり帰っていたら化粧を落とせる時間も十分にとれたのでこの辺りも、流石プロの書かれる話だなと感心します。
心温まる話でもいくつかのポイントが散らばってます。
それとチョッと気になっているのが、Crefusです。
教室でロボットを作り、プログラミングを学ぶことで好奇心を育て、より高度な理数系の知識を楽しみながら習得することが出来るのです。
最近は理系女子も増えてると聞きますが、男子は逆に理数系の人数は少ないといわれている昨今です。
Crefus

 

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ビオマルシェは創業時の理念をさらに発展させています

家でお酒を飲む時は、ちょっとしたおつまみがあると嬉しいです。
スナックなどのお菓子よりも、ちゃんとしたおかず感が好みなので、私は缶詰を常備しています。
最近の缶詰は多種多様で種類豊富なのが楽しいです。
スーパーで珍しいものを見かけることも、少なくありません。
私の定番はツナ缶・コーン缶・サンマの蒲焼き缶です。
定番中の定番なので、安心の美味しさなのが良い所です。
そのまま食べてもおいしいですが、アレンジを加えるとよりおいしいです。
ツナ缶にはマヨネーズとお醤油をかけて食べるのが好きです。
これをご飯にのせても食が進みます。
コーン缶にマヨネーズもマストですが、フライパンでバターとめんつゆと一緒に炒めるとかなり美味なのです。
コーンの甘みとめんつゆのしょっぱさがお酒に合うんです。
お好みでコショウをかけるのも良いです。
これは家女子会でも出しましたが、かなり好評でした。
ガツンと濃い味が食べたい時は、そのままで十分なサンマの蒲焼きです。
少し山椒をかけると、ちょっと大人な味になります。
どれも缶詰としては良く見るものですが、自分なりのアレンジを考えるのも楽しいです。
きちんと作るのが面倒な時や、口寂しいお酒の席で食べてみてください。
それとチョッと気になっているのが、ビオマルシェの評判です。
在の運営主体となる株式会社ビオ・マーケットは、創業時の理念をさらに発展させて
「安心で美味しいオーガニック野菜を、もとめるすべての人に届けたい!」
との思いで、有機野菜を中心にした宅配を開始しました。
ビオマルシェ評判

 

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ヒューロムのスロージューサーは日本の代理店で買うのがベスト

温泉に行くというのはそれだけでもとても心地よい響きで贅沢な気持ちにさせてくれますが、手頃な日帰りだけではなくてたまには雑誌やテレビで紹介されるような有名なところにも行ってみたいと淡い願いを抱いてしまいます。
やはりよく名の知られたところとしては「おんせん県」とも呼ばれる九州の大分県でしょうか。
それとも入浴剤としても名だたる地域としてしられる草津や登別といったところなのか、文豪も気に入ったという城崎などもありますし、気になる場所を挙げていけば霧がありません。
自宅の風呂でもある程度寛げる空間としてリラックスできますが、温泉となると格別なものとなります。
旅館も少し予算をアップしていいところを取って、できれば部屋食などで食事も満足できるような有名なところに出かけられれば一泊二日でも十分にリフレッシュできそうな気がします。
有馬なども楽しそうですし、全国各地にたくさんの名湯があるというのは日本の良いところだと実感できます。
北から南まで行ってみたいとは思うものの、全部を行くには休みもお金も足りません。
なるべくリーズナブルでいて有名な温泉にいけるように、旅行会社のパッケージなどもチェックしながらプランを練っています。
それとチョッと気になっているのが、ヒューロムのスロージューサーです。
値段だけで考えると、楽天とかだったら値引きされて売ってるけど、並行モノって、故障した時にアフターケアに心配があるじゃないですか。
私も過去に、海外製品の並行モノを買って、アフターケアの悪さの苦い経験があって……
彼女も同じ意見を持ってて、日本の代理店である【ピカイチ野菜くん】で買うのがベストだと!
ヒューロムスロージューサー

英会話自宅学習のレアジョブについてのお話

本日のテーマは「金曜日の居酒屋巡りが楽しみです!」…
でもその前に、自宅学習のレアジョブについてのお話からです。
自宅学習といっても、教材を使用して勉強するわけではありません。
実は自宅で学ぶ方法には、独学以外にもオンライン英会話サービスという選択肢があります。
オンライン英会話における最大の特徴が、インターネットに接続できるパソコンやタブレットがあれば、自宅で簡単に英語が学習できるという点です。
レアジョブ
それではみなさんはお休み前はどう過ごすのが定番ですか。
土日休みの自分の場合「金曜日」を楽しみに一週間を乗り切っていると言っても過言ではありません。
そしてそんな「金曜日」の定番はたった一人で居酒屋に乗り込むというものです。
行くのはおしゃれな店舗ではなく「居酒屋」というのは譲れません。
最初のうちは周囲の目が少々気にしていた自分がいましたが今となっては全く気にならず。
それが良いのかと言われると何とも言えない気分になりますがとりあえず毎週金曜日を楽しみに日々のストレスフルな毎日を生きぬいていけていると思えば仕方なし、というか精神的に健やかにストレス社会を生き抜いていく上ではもはや欠かすことのできないスポットと言っても過言ではないと言えます。
また、気分によって何店舗化行くお店や時には新規店舗を開拓することもあるのですが今では常連客のお友達も増えつつありその人たちと特に待ち合わせをすることもなくお互いの細かい立場を知ることもなくその場限りのお酒を楽しめる日々がお気に入りです。
次の金曜日が来るのが今から楽しみです。

 

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女のひげ…埋没毛などのトラブルも起こりやすくなる

冷え性なので寒くなると血行が悪くなるだけじゃなく、お肌まで潤い不足で元気がなくなります。
加えてオフィスの乾燥でカサカサもヒートアップ、沈みがちな気分を回復させようとトイレにいって、ふと鏡を見たら心が折れそうになってしまいました。
このままでは一気に老け込んでしまうどうしよう、今使っているファンデーションはパウダータイプで化粧直しも簡単、長く愛用しているお気に入りでしたが、残りも少ないし思い切って買い換えることにしました。
帰宅時に化粧品コーナーによって保湿力があって崩れにくくて化粧直しも手間がかからないものはどれですか、と尋ねるとリキッドタイプのファンデーションをすすめられました。
保湿力やカバー力という点ではクリームタイプもありましたが、使用量や肌への負担、化粧直しの簡単さから考えてリキッドタイプに決めました。
手頃な価格ではありますが保湿力があり下地がいらないというもので、家で使ってみると、なるほど、パウダーのように手軽で色むらもない、塗った感じも自然な印象でなによりこのツヤ肌感、正直に買って良かったと、鏡を見てひとりニヤニヤしてしまいました。
化粧直しについては保湿力があるし顔色が明るく見えますよと、すすめられたルースパウダーを一緒に買ってきたので多分大丈夫です。
なんだか心もウキウキ、明日、オフィスにいくのが楽しみになりました。
次に、女のひげが気になって調べてみたのですが、一度生えた産毛を自然に抜ける前の段階で無理やり処理してしまうため、皮膚の内側で毛が伸びる、埋没毛などのトラブルも起こりやすくなるでしょう。
いずれの場合も、敏感肌であったり金属アレルギーであったりなど、もともと肌にトラブルを抱えている人にとってはハイリスクな方法と言えます。
女ひげ

世界の歌姫と称される「ビヨンセ」に起こった出来事

世界の歌姫と称される「ビヨンセ」が所有するマネジメント会社である「パークウッド・エンターテイメント」がファンである女性に訴えられてしまったとアメリカで報じられているようです。
起訴をしたのはニューヨーク在住の女性で、この女性の訴えによるとビヨンセのオフィシャルサイトが視覚障害の人のことを考慮していないとのことです。
この女性の代理人である弁護士によると、「音楽を楽しむことは障がい者・健常者に関わらず与えられた権利である。
ビヨンセのグッズやサービスを購入するためにオフィシャルサイトにアクセスした際、多くのバリアに阻まれ、円滑に行う事が出来なかった。
目の見える人に介助されなければ、利用することが出来ないサイトは不親切である」という事が訴訟に至った経緯であり根拠だそうです。
オフィシャルサイトには、画像に代替テキストの設定があれば、読み上げ機能を利用することで視覚障害者でもそれがどのような意味を持つ画像であるかを把握することが出来ますが、そのような機能が設定されていないため、利用することが出来ないようです。
障がいを持っている人の不便さや気持ちは健常者にはなかなか理解することが難しいということが分かるような出来事ではないでしょうか。
パークウッド・エンターテイメントからのコメントはまだ無いようですが、今後改善することが求められるでしょう。

 

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